加工材質(切断) |
|
 |
加工材質(彫刻) |
|
 |
|
 |
レーザー加工については10年を超える実績とノウハウがあります。
また現在では アクリルだけでなくステンレスやスチールの加工にも対応しております。看板製作からディスプレイパーツ、サイン、文字加工まであらゆるアクリル加工をお手伝いいたします。 |
|
|
| IllustratorやDXFのデータさえあればイメージ通りに素材をレーザー加工します。お客様が作成されたデータをそのままレーザー加工データに変換します。Windows,Macintoshのどちらでも対応できます。 |
|
■AIファイル(Illustrator)
■EPSファイル(Illustrator)
■DXF
■PSD(Photoshop) など |
|
 |
|
| 壁面取り付け用として、素材の裏面に両面テープを貼ったり、ピンをつける加工もできます。 |
|
印刷物をスキャニングしたり、トレースすることによりレーザー加工データを作成することができます。 |
|
複雑な形状の加工、穴あけも簡単にできますので、従来の機械ではできなかった特殊なデザインも可能になります。 |
| ステンレスのレーザー加工(切断)もできます。ボルト出しなど二次加工についてもご相談に応じます。 |
 |
レーザー彫刻は光による非接触加工なので加工素材の表面に多少の凹凸があってもレーザー彫刻加工できます。
また、SUS等、硬度の高い素材や塩ビのように熱に反応してガスが発生する素材をのぞけばほぼあらゆる素材にレーザー彫刻加工は可能です。ステンレス等の金属は切削できないので特殊な溶剤を塗布してから加工します。 |
|
| 基本的には素材そのものを切削することにより表現しますが素材表面の皮膜を剥離することによってデザインすることもできます。又マーキングだけではなく切断も可能です。 |
|
ガラスにも加工できます。
コップなどの円筒状の素材も回転アタッチメントを使用することによって加工することができます。 |
|
木などの柔らかい素材はビームがの密度を調整すれば表面に少しですが凹凸ができるので立体的な表現もできます |
|